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歴史を知ろう

実は奥が深い指輪の歴史について

毎日指につけている指輪は、実は古代ローマ時代からつけられていたとも言われているのです。その時代の指輪は、実にいろいろな指につけられていたようです。それから時代は流れて、17世紀から18世紀ごろには、指輪をつける位置には、それぞれ象徴されるものが決まり、職業や意志、願いなどの意味あいができたのです。その後、1614年にローマ典礼儀式書によって、結婚指輪は今後、左手にはめること、と定められたのです。そして、今では一般的は宝石つきの婚約指輪やゴールドの結婚指輪を贈る習慣が確立したのは、なんと19世紀からなのです。それは、18世紀から19世紀の産業革命によって、富を得た実業家が妻にたくさんの宝石を買い与えたことがはじまりとも言われています。

多様化するニーズの中で

女性にとって、婚約や結婚というのは人生の中で一大イベントでもあります。その一大イベントに欠かすことのできない指輪ですが、指輪を決めるという作業は、とても悩みそしてとても楽しいひと時でもあるのです。そんな指輪選びで、女性がよく候補に名前があがるブランドがアイプリモなのです。アイプリモは、ダイヤモンドの仕入れとすべてのクオリティに絶対的な自信をもっており、沢山のデザインの中から自分にぴったりの結婚指輪を見つけることができるのです。結婚指輪は一生ものです。だからこそ、アイプリモではアフターサービスにとても力を入れて対応しています。また、アイプリモだけのオリジナルサービス、メッセージ刻印サービスやエンゲージメントリングやメントリングの内側にカラーダイヤモンドを留めることができるプロミスダイヤモンドをご用意しているのです。これからずっと身につけていくものだからこそ、確かな品質と安心してまかせられるアイプリモはおすすめです。